
先週の金曜日(28日)午後5時から、遅ればせながら「俳句界」の新年会でした。九州本社から社長・姜琪東、寺田敬子部長両名が飛行機でのトンボ返りながら出席。社長の呑みのお相手として、社長のたっての希望だった山崎聰先生、森潮先生、大高霧海先生にも、お忙しいなか出席いただいた。深謝。東京支社のスタッフもこの日ばかりは全員揃いでした。
会場は、社長の故郷・高知県の土佐料理・かつを藁焼きの「わらやき屋 龍馬の塔」(浜松町)。この日は、出来上がったばかりの成内酔雲句集『雲』の序文を書かれた河内静魚先生も駆けつけられた。また、近刊予定の句集『浮力』の関根誠子先生にも参加いただいた。
さらに、元気のよい女性軍では、松村多美、長島衣伊子、山元志津香各先生方、さらに「朴の花」同人会長の家吉幸二先生、多士済々の面々で時の経つのも忘れてあっという間に御開き。
最後に記念撮影(撮影者は写真家・橋本照嵩氏、カメラは小生のデジカメ)をした。
















