2012年3月 8日

4月号校正戻し・・・・

4月号校正戻しvol.1

 上の写真は、昨日「花冠」発行所・日吉に伺うために、初めて乗った横浜地下鉄、全車両が優先席だった(正しいあり方だよな・・)。 

 今日は、印刷所に校正ゲラを戻す日、朝から、編集部はひたすら校正に没頭した。

 これが済めば4月号の山は越すことになる。

 また、今朝ほど、昨日、インターネットTV収録に同行した「花冠」高橋信之、正子両氏からフェイスブックなるものにお誘いをいただいたので、よくはわからないけれど、エイ!ヤツ!とばかりに、フェイスブックに登録し、「お友だち」になったら、信之氏に連なるたくさんのお友だちが現れて、これも、知っている方々には片端から友だちボタンを押したら、どんどんリクエスト承認メールが入ってきて、恐れ多くも返事をするのかしら・・・とおどおどと考えている状態になった(あまりのスピードだったので・・・ビックリ?)。

 ともあれ、どのようなシステムになっているのか、成り行きを見守ってみることにしました(悪しからず)。

皆さん、よろしく、ご指導下さい!

4月号校正戻しvol.2

 

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 次々にユニークな企画の「俳句界」を興味深く読んでいます。大井顧問の「青春の俳句」が、当地・能代の「北羽新報」にも連載されていて、教室のみんなのテクストにも活用させてもらっています。
 大井さんの記憶にはないでしょうが、武藤鉦二句集「羽後地韻抄」の書評をお書き頂いたことがあります。そこで、新聞連載が始まってすぐに、ファンレターを書きましたが、年鑑のご住所では「宛所が見つかりません」と、返戻されてしまいました。残念。
 ますます俳壇の視野が広がり、読者が増え、俳句の世界が活性化するような新鮮な視点の総合誌を作られますよう、ご活躍をお祈り申し上げます。秋田・武藤鉦二(むとうしょうじ)
 

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