2012年6月 6日

丸善御茶ノ水店・・・・

松の花 丸善御茶ノ水vol.1

 本日は取り次ぎ回り、部決交渉2日目。

 日販御茶ノ水を出たのが11時20分。これでは、先般、都心の九段下に引っ越してきた栗田出版販売といえども間に合わない(午前の部は11時半までが受付)。

 越して来る前までは小豆沢公園近くにあったので、どんなにスムーズに日販が終わっても11時半までに栗田出版にたどり着くのは無理だった。で、午後の開始13時までは、昼食を兼ねての移動時間に費やしていた。

 従って、移動に少しばかり余裕ができたので、丸善御茶ノ水店を覗いた。棚には写真のように「俳句界」6月号が面陳列にしてあるので、気分を良くして、名刺とチラシを渡して、少し営業でもしようかと思い、カウンターに「お忙しいところ恐縮ですが、雑誌担当者の方をお願いします」とたずねたら、「あいにく、昼の休憩に出たばかりです」ということで、仕方なく名刺とチラシを渡して下さいとお願いして店を出た。

 いつもは、丸善御茶ノ水店は、フリーマーケットのように、お店の前で雑貨などが売られているのだが、今日はまだ小雨が降っていて何も置かれていなかった(従って、太陽を金星が横切るのも全く見えない)。

 今日の編集部は、林編集長、三東とも体調思わしくなく自宅作業。松本は佐高信甘口でコンニチハ!はゲスト雨宮処凛の取材で出かけている。

下の写真は読者から送られてきた蕗の花。

__蕗の花.JPG

 松の花 丸善御茶ノ水vol.2

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